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心に残る花 木立

4/11/2009

落葉松

        湯の丸高原の落葉松  今年も観ることが出来た!   全面 金茶色~~!
 
          「特別母樹林」 (天然落葉松) 「この林はみどりの山をつくるために種子を取る大切な林です」 
 
 
 
 
                             落葉松の赤ちゃん
 
21/10/2009

照葉峡~

 
              ブナに会いたい! 
                             この季節 行きたい!  山へ!    デッカイ自然の中へ!
 
 
 
 

 

 

 

 

14/10/2009

志賀高原

       この雄大な眺めが素晴らしい!   晴れ晴れ~~~~~!
 
  渋峠から芳が平に向かったが足元が険し過ぎたことと見晴らしが開けていない所を延々歩くらしく計画変更して横手山の方に向かう
 
 
 
 
 
     標高ガ高いので地面を覆うように笹が茂っていて銀色に輝く 不思議な美しさ!    絶景ノ見晴らし!  穴場だ~~~!
 
 
 
 
10/10/2009

お気に入り

                       
                                                           いつまでも 見ていたい!
                                                                                                                    心癒される風景
 
 
 
 
 
 
7/10/2009

松本城

 赤そばの花を見た帰りに 
 以前から見たかった松本城へ!    築城当時のまま残されている! 
 
 このお城に 石川数正が係わっていたとは!
 山岡荘八の「徳川家康」で数正が家康側から秀吉の方に行った経緯が丁寧に書いてあり数正の苦しい心の内がとても心に残っている。
 あの本には家康の意を受けて周りには裏切りのように思わせてのように・・・・・もう一度読んでみたい本だ
 
                                青空の下 
 
 
                    こういう門を見ると ギギー!!! と言わせても閉めてみたくなる しめた姿も見たい!
 
 
 
              この柱 未だカンナなんて無かった! チョウナで削ったという
     400年前の武士も手に触れた筈!  何やら愛しくなって撫で回す  他人が居なかったらほお擦りしたかも
 
        当時は背が低い!  現代人は頭がぶつかる人多発!
         雰囲気を味わってみたくて 「殿~~~~~! 一大事でございまする~~~~!」 と言いながら走ってみた!  
                     うん! なにやらこみ上げてくるぞ!       
 
               ほら!  低い!    この階は外側からは有ると思われない  窓は向こうの格子のみ
 
 
                                    この暗さが当時のまま 
 
 
      急勾配!(55~61度)  段差40センチ!   今は手すりが付いているけど昔は無い!
             私 重症の高所恐怖症   
        上りもやっとだけど 下りる時は恐怖 前の人が目の前に居て下が見えないように・・・一段一段腰を下ろしてからやっと足を伸ばして!
             こんな階段では少しでも身体が悪ければ登城出来っこない!  若くして隠居も納得~!
 
 
         国宝指定書!  初めて見ました!   
 
               合戦の場面が目に浮かぶ  石や煮えた油を落とされたらたまらないな~
 
 
     このお城を保存するために尽力した人 小林有也 市川量造の碑が有りました。  お陰で今こうして!
     
     
 
 
 
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こも

木立の中の木漏れ陽が好き

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自然いっぱいの風景が好き

カメラもって山に出没

チェロに悪戦苦闘中